|
|
|
 |
| ◆ |
牛の個体識別システムは、一頭の牛を生涯唯一の番号で識別・管理し牛の異動履歴を把握しようとするものです。 |
| 1. |
国産牛肉の「安全・安心」(生産流通履歴管理システム)牛の出生からお店で料理として提供されるまでの牛肉のトレーサビリティーがインターネットで確認できます。 |
| 2. |
牛が生まれると国内で生まれたすべての牛に10桁の「個体識別番号」の耳標が装着されます。この番号はお客様のお手元に届くまで一貫して管理されます。(いつ生まれ、どこで育ったのか確認できます。) |
| 3. |
加工された牛肉
|
 |
農家で育てられた牛は、食肉センターでと畜されます。ここでBSE検査に合格した牛の枝肉だけが食肉用に加工されます。加工された肉にも、すべて牛の「個体識別番号」が表示されます。 |
| 4. |
ありが亭各店で調理 |
 |
ありが亭各店に納品された肉は、店内で調理加工しお客様に提供いたします。店頭に国産牛肉の「個体識別番号」が表示されています。この10桁の番号をお客様がインターネットで検索すると、ご飲食いただいた牛肉の生年月日、性別、品種、飼育地が確認できます。 |
|
 |
|
|
|
 |
|